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『クレジットカード審査通らない方必見』バンドルカードとは?評判・使い方・手数料

あなたはこんな悩みを抱えてませんか?

『急な出費はあるけど給料日でお金が厳しい』
『クレジットカードの審査に通らない』
『学生だけどクレジットカードを使いたい』

そんな悩みを解決できるのが【バンドルカード】です!

バンドルカードのメリット

  1. 審査なしでクレジット機能が誰でも使える
  2. 無料で使える
  3. VISA加盟店で使える

よく見かける口コミ

  1. 未成年でもクレカが持てて助かる
  2. アプリインストールですぐに使えて便利
  3. リアルカードのデザインがかっこいい
  4. アマゾンやメルカリで使えるから助かる

これはなかなか革新的なアプリです!!

アプリをインストールしてアカウント登録すると
審査もなしに今すぐVISAカードが作れます。
(カード発行までの所要時間たったの1分!)

「バンドルカード」とは、簡単に言うと「後払い形式のVISAカード」で、AmazonやLINE、Apple、メルカリなんかでも普通に使えますから、まさにVISAカードそのもの。

しかも、中学生や高校生、大学生、主婦の方でも作れるというから驚きです。

おおまかな特徴はこちら。

バンドルカード(バーチャル)の特徴

  • 審査なし
  • アプリインストールして、1分でVISAカード発行
  • 1回3万まで、今すぐチャージ可能
  • 中高生や、高校生、大学生、主婦でも作れる
  • 上限200万円のリアルカードの発行も可能
  • 本人確認はSMS(ショートメッセージ)認証のみ
  • 翌月末の後払い(事前入金不要)
  • 返済方法は、コンビニ・ATM・ネット銀行など

こういったサービスは現在バンドルカードのみではないかと思われます。

■バンドルカードのインストールはコチラからどうぞ!!

冒頭で解説した通り、「ポチッと by バンドルカード」というアプリを使えば、オンラインで使用可能なバーチャルVISAカードがすぐに発行されます。

といっても、バーチャルカードなんで「後払いのプリペイドVISAカード」という感覚のほうがしっくり来るかもしれません。

もちろん、AmazonやZOZOTOWNなどの、オンラインショップでの買い物も可能。

ちなみにアプリ内で申し込みを行えば、リアル店舗などで使える「普通のクレジットカード(月間上限200万円)」も発行可能です。

個人的な事情でクレジットカードを作れない方には、このうえない朗報ではないでしょうか。

とにかく発行がスピーディー

バンドルカードの一番と特徴といえば、「カード発行までの早さ」があります。

通常、一般的なクレジットカードを作る時は、

  1. 申し込み
  2. 審査(待機)
  3. カード発行(待機)
  4. 受取り

上記の4手順を踏む必要がありますので、時間も手間もかかります。

その点このバンドルカードは、

  1. アプリインストール
  2. アカウント登録(審査なし)
  3. VISAカード発行(待機なし)

上記の3手順のみ。

審査、発行の待ち時間が一切ありません。

アカウント登録すれば、誰でもすぐにアプリ内にVISAカードを持てて、オンラインで今すぐに利用が可能となっております。

「バンドルカード」の上限額について

普通のクレジットカードに上限額があるように、バンドルカード(アプリ版)にも上限はありますが、4日連続チャージすれば、10万円まで残高を増やすことが可能。

一回あたりのチャージ上限額3万円
月間のチャージ上限額12万円
全期間の上限額100万円
最高可能残高10万円

ちなみに、チャージ額の幅は、1000円単位です。

バンドルカード(バーチャルカード)が使えるサービス

バンドルカードが使えるサービスを一部紹介します。

  • Apple ID
  • Amazon
  • ZOZO
  • LINE
  • メルカリ
  • paypay
  • Google Play
  • Paypal
  • YouTube メンバー
  • チケットぴあ
  • paymo(ペイモ)
  • coincheck(ビットコイン)

バーチャルカードだけでもこれだけ使えるサービスがあります!!

さらにリアルカードを発行するとVISA加盟店で使える!

VISA加盟店で使える『リアルカード』

バンドルカードはアプリのみではなく、アプリ内から申し込めば「リアルカード」という普通のクレジットカードも発行可能です。

「リアルカード」の特徴

  • 本人確認不要
  • リアル店舗でも使える
  • 発行手数料:300円

「リアルカード」よりさらに制限のない「バンドルカード リアル+」とは?

そして、リアルカードよりもさらに制限のない「リアルカード+」というカードも存在します。

「リアルカード+」の特徴

  • 宿泊施設や海外でも使える
  • 月間チャージ金額上限200万円
  • 発行手数料:600円

どちらを選ぶかは使用用途で決めれば問題なさそうです。

本人確認が不要な「リアル」の方がスピーディだとは思いますが、制限がない方がいい方は「リアルカード+」一択です。

【比較表】バーチャルカード、リアルカード、リアルカード+

各カードの比較はこんな感じです。

 バーチャルカード(アプリ)リアルカードリアルカード+
発行
までの時間
アプリインストールで1分1週間程度1週間程度
利用
できるお店
国内及び海外のVisa加盟店(オンライン)国内のVisa加盟
(実店舗含む)及び海外のVisa加盟店(オンライン)
国内及び海外のVisa加盟店(実店舗含む)
発行
手数料
0円300円 または 400円600円 または 700円
年会費無料新規発行手数料300円新規発行手数料600円
口座
維持費
無料新規発行手数料300円新規発行手数料600円
残高
上限額
10万円100万円200万円
一回のチャージ上限3万円10万円100万円
月間
チャージ上限額
12万円12万円200万円
累計チャージ上限額100万円100万円200万円
有効期限5年  
年齢制限なし  
チャージの方法ポチっとチャージ
コンビニ
クレジットカード
ドコモ払い
ソフトバンクまとめて支払い(一時停止中)
ビットコイン
ネット銀行
セブン銀行ATM
銀行ATM(ペイジー)
ギフトコード(iTunesカードやAmazonギフト券ではありません)
ポチっとチャージ
コンビニ
クレジットカード
ドコモ払い
ソフトバンクまとめて支払い(一時停止中)
ビットコイン
ネット銀行
セブン銀行ATM
銀行ATM(ペイジー)
ギフトコード(iTunesカードやAmazonギフト券ではありません)
ポチっとチャージ
コンビニ
クレジットカード
ドコモ払い
ソフトバンクまとめて支払い(一時停止中)
ビットコイン
ネット銀行
セブン銀行ATM
銀行ATM(ペイジー)
ギフトコード(iTunesカードやAmazonギフト券ではありません)

※ バーチャルカードとリアルカードは、累計チャージ100万円に到達してしまった場合、再発行することで引き続き使用可能になります。

 

 

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